うどん

グルメ(日々の食事)

まる藤 [上大岡] 『肉うどん(つけ)』

京浜急行上大岡駅西側の鎌倉街道を北上し徒歩10分ほどの下り車線側にある店です。 基本は「うどん」の店ですが、「定食」や「丼ぶり」もあります。ポールポジションのメニューは『肉うどん』@650円で「温」と「つけ」があるので「つけ」を選択。 「うどん」は真っ白で少し柔らか目。
グルメ(日々の食事)

おにやんま [吉祥寺] 『冷[並盛]天ぷらぶっかけ』

JR中央線吉祥寺駅南口から井の頭通りに出て上り車線にあります。食べログによると2022年7月にオープンしているのでまだルーキーイヤーということになります。 歩道に面した自動券売機で、『冷[並盛]天ぷらぶっかけ』580円を選択します。ちなみにこの自動券売機は、商品を選択してから最下段の「決定」ボタンを押さないと食券が出ない仕様で先に「おつり」ボタンを押すと振り出しに戻ります(笑)。
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うどん本舗 [西川越] 『肉汁うどん(中)』

JR川越線の西川越駅付近から「川越北環状線」を3.5㎞ほど北上したところにあります。 店内は広々している印象。 「肉汁うどん」を中心に「武蔵野うどん」系メニューが豊富です。オーダーは、「当店人気No.1」の『肉汁うどん(中)』880円と『たまねぎ天』110円。『当店名物、極太きんぴら』220円も気になりましたが多いので止めました。 「うどん」は自家製で隣の部屋で打っているようです。
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武蔵野うどん とこ井 [さいたま新都心] 『肉汁つけうどん(並)』

さいたま新都心駅からすぐの商業施設コクーン1の2階にあります。 この店を目当てにコクーンに行きましたが、初めての人にとっては案内の地図が結構不親切な印象です。コクーンは1から3まで建屋がありそれぞれにレストランがあるので、目当ての店があるならどこにあるか事前に確認が必要ですね。「とこ井」は高円寺のお店と同じ名前なので「暖簾分け」ということなのでしょう。
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自家製うどん 武吉志[吉祥寺] 『肉汁つけうどん(400g)』

アトレ吉祥寺東館1階にあり、JR中央線の高架の南側になります。 店内に入って左側の自動券売機で食券を購入するので、事前にメニューを決めておく必要があります。メニューを見て絶対に「武蔵野うどん」ではない確信を持ちますが、自動券売機のポールポジションにある「武蔵野うどん」的メニューの『肉汁つけうどん(400g)』700円を選択しました。 「うどん」は自家製で隣の部屋で打っているようです。
グルメ(日々の食事)

自家製麺 さわ屋 [蕨] 『肉汁うどん(ごぼう)』

JR京浜東北線蕨駅から北東方向へ2㎞弱のパチンコ屋さんの1階にある店で最近できたようです。 店頭には「武蔵野うどん」と書いてあります。 店内に入って左側の自動券売機でメニューを選びますが、「肉汁うどん」には「ごぼう」と「しろ」の2種類があります。
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清水屋 [渋川] 『ざるうどん(300g)』ほか

群馬県の渋川市内から榛名山方面に上る途中にある「水沢うどん街道」の中でも最も歴史があるというこちらに訪問しました。 メニューは、「ごまだれ」の「ざるうどん」と「釜揚げうどん」を軸に「山菜系」の揚げ物などがあります。「うどん」は、150gと300gが選択できます。
グルメ(日々の食事)

自家製生うどん 麦さと屋 [上里町] 『肉汁うどん』

関越自動車道下りの上里SAフードコート内にある「うどん」店です。「うどん」はレストランにもありましたが混雑しており店頭に数名待ちなのと、「うどん」が1,000円以上だったので、お気軽なこちらにしました。「上里産小麦と水だけで作る無塩・多加水麺、店内自家製」という看板です。
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賞讃 [京成立石] 『かけうどん(ひやひや)』

最寄り駅は京成押上線の京成立石駅と四ツ木駅のどちらも同じくらいに見えますが、いずれからも1㎞ちょっとあります。クルマだと水戸街道(R.6)の「本田広小路」から「平和橋通り」を1.2㎞南下したところです。 前回訪問時は3月で「ひやひや」がない時期だったので、この日は「ひやひや」を食べに行きました。
グルメ(まとめ)

都内でおいしい『ひやかけ(讃岐うどん)』を食べるなら! おすすめ6選‼

讃岐うどん系の温かい『かけうどん』は、比較的どこの店のメニューにもありますが、出汁の旨味がよりわかりやすい『冷やかけうどん』(=『ひやひや』=冷たい麺+冷たい出汁)を食べられる店は意外に見つけづらいです。都内で食べた『ひやひや』から特に美味しかった店を集めました。
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