中央区

グルメ(日々の食事)

麺や 七彩 [八丁堀] 『喜多方ラーメン 塩味』

東京駅八重洲口のロータリー正面の八重洲通りを南東に進み、首都高を超えた先の「八丁堀2丁目」交差点の先にあります。八重洲口からは徒歩15分程度ですが、JR八丁堀駅の方が近いです。店内に入ってすぐ左側の自動券売機で『喜多方らーめん 塩味』1,200円を選択。
2022.04.05
グルメ(日々の食事)

おが和 [人形町] No.1の『焼き鳥重』

東京メトロ日比谷線、都営地下鉄浅草線の人形町駅から真北方向で徒歩3~4分です。こちらの「やきとり重」は日本橋界隈の数ある「やきとり重」の中でもNo.1だと思います。 人気店でもあり、この日は12:30過ぎに到着しました、が店頭に6人待ち。
2022.03.31
グルメ(日々の食事)

チャヤ 八重洲店 [八重洲] 『明太子とイカ』

東京駅八重洲口地下直結の八重洲地下街の一番奥(東京駅から遠い方向)にあります。 このあたりの数件はランチタイム(特に12:00~12:30)は行列ができます。店頭には5名ほど並んでおり最後尾に並びます。
2022.03.27
グルメ(日々の食事)

らーめん 七彩飯店 [八重洲] 『東京ソースチャーハン』

東京駅八重洲口地下直結の八重洲地下街にあります。以前通りかかった際に気になっていたメニュー『東京ソースチャーハン』670円が目当てです。都立家政にある「食堂七彩」や八丁堀にある「麺や 七彩」の系列です。
グルメ(日々の食事)

東京スタイル鶏らーめん ど・みそ鶏 [京橋]『鶏ゅ白湯らーめん』

東京駅八重洲口から八重洲通りを東に進み、昭和通りを渡って右折で徒歩7~8分くらいです。店頭には整列用のポールが置いてありますが人は並んでいません。店内に入って左側の自動券売機でメニューを選択します。「味噌ラーメン」で有名な「ど・みそ」には3店舗行っていますが、こちらは店名通り「鶏らーめん」の店なので、最もプレーンなメニューの『鶏ゅ白湯らーめん』950円を選択。
2022.03.09
グルメ(日々の食事)

銀座鴨そば 九代目けいすけ [銀座] 『特上鴨重』

銀座6丁目のGINZA SIXの裏(東側)の通りです。5年くらい前に一度訪問して以来で久しぶりです。前回訪問時は『油そば』を食べていますが、その時に印象に残っているメニューが、『特上鴨重』1,620円。
グルメ(日々の食事)

きしめん 寿々木屋[人形町] たまには「きしめん」

人形町の交差点から徒歩1分ほどです。立ち食いの「きしめん」屋さんですが、一部は椅子の座って食べることができます。 道路側から店内入って一番奥右側でオーダーと支払いをして受け取るスタイルです。最もシンプルな「きしめん」が420円、一番高いのが「冷やしエビ天」680円です。
2022.02.18
グルメ(日々の食事)

伊勢廣 京橋本店[京橋] 老舗の焼鳥『4本丼』

東京駅八重洲口または東京メトロ銀座線の京橋駅からのアクセスです。前回訪問時から1年以上経過しており、前回は『5本丼』1,900円を食べたので。今回は『4本丼』1,600円が目当てです。12:30を回っていますが店内には3名待っており、続々と人が入ってくるのでタイミングが良かったです。
2022.02.14
グルメ(日々の食事)

ザ・カーブ・ド・オイスター [八重洲] 『牡蛎フライと4種の焼き牡蛎』

東京駅八重洲口地下直結の八重洲地下街南側(有楽町方面)にあります。店内は八重洲地下街の雑然とした印象とは違う雰囲気で、オイスター・レストランとしては雰囲気良いです。ランチメニューは、『牡蠣フライ4ピース』950円をはじめとした「牡蠣」を使った料理のバリエーションなど。
グルメ(日々の食事)

日本橋 かぶき [神田] ほぼ1コインの「カキフライ定食」ランチ

JR神田駅北口から東方向に徒歩1~2分程度です。どのメニューも550円という驚異的な安さの居酒屋ランチです。店頭の看板メニューの上から2番目に大好物の『カキフライ定食(カツオタタキ)』550円があるので入店しました。昭和スタイルの薄暗くて渋い内観を想像していましたが、改装しているのか明るくてきれいです。
2022.02.05
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