練馬区

日々の食事

会津喜多方ラーメン小法師 [練馬] 『喜多方ラーメン』

西武池袋線練馬駅から南に徒歩4~5分ほどの目白通り下り車線側にあります。 オーダーしたのは最もシンプルな、『喜多方ラーメン』760円。テーブルにあるメニューでは、ノーマルの『喜多方ラーメン』は右下の方に写真もなく記載されているだけで見つけづらいです。ベーシックな『喜多方ラーメン』を食べたい人は、写真付きのトッピングが追加されているメニューに誘導されないように気を付けましょう(笑)。
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来来亭 石神井店 [武蔵関] 『カレーラーメン』

練馬区石神井台の青梅街道上り車線側にあり、西武新宿線の武蔵関駅から北方向に徒歩10分ほどです。 メニューを見ると、『こってりラーメン』820円がスペシャリテのようですが、『カレーラーメン』920円を発見したのでこちらをオーダーしました。 『カレーラーメン』は、浅くて少し表面積が大きめの丼ぶりで登場。「チャーシュー」「メンマ」「ネギ」がのっています。
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そば処 福田屋 [大泉学園] 『カツカレーライス』

西武池袋線大泉学園駅から北東方向に徒歩数分です。 昭和風情の外観・内観で壁には短冊メニューがたくさん貼ってあります。基本は「そば屋」ですが、「丼ぶり」「中華」なども豊富です。オーダーは『カツカレーライス』1,600円。価格設定は高いですが、確認したら6年前の訪問時と同じ価格だったのでこのご時世でも我慢しているということなのでしょう。
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タッポスト チャオラ [豊島園] 『ピッツアセット』

西武線豊島園駅と都営地下鉄豊島園駅の中間にあります。 ビブグルマンのダ・アオキ タッポストの姉妹店です。ランチは「ピッツア」「パスタ」「ジンガラ」3種のセットなので、『ピッツアセット』950円の「マルゲリータ」をオーダーしました。「セット」にはドリンクが付きます。ついでにクルマではないので、『グラスワイン(赤)』をオーダーしました。
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ランチハウス [江古田] 『カツカレー』

西武池袋線江古田駅南口を出て西方向に線路沿いに進むと徒歩2分ほどです。 昔ながらの「洋食屋さん」スタイルで価格設定も低めで、御主人のワンオペで頑張っている雰囲気です。「洋食」のセット物が主力の印象ですが、『ビーフカツカレー』750円をオーダーしました。 登場した『ビーフカツカレー』は、「カツ」は「ビーフ」ではなく「ポーク」のようです。
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博多水炊きらーめん うかんむり [練馬] 『鶏まぜそば』

西武池袋線または都営大江戸線の練馬駅から徒歩数分、目白通りから少し北側に入ったところで、ほぼ練馬区役所の対面です。こちらの店は以前は桜台方向の目白通りの南側にあり、その時に一度訪問して以来でこちらに移転してからは初です。 メニューは4種類で、主力であろう『水炊きラーメン』800円、『鶏まぜそば』800円、『汁なし担々麺』800円、『鶏つけそば』880円というラインナップです。
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肉の万世 [桜台] 『和牛ヒレステーキ』

環七と目白通りの交差する豊玉陸橋からすぐの、環七内回りにあります。 少し前にも来ましたが、この日は少し高めの肉を食べるべくメニューを検討した結果、『国産牛ヒレステーキ(150g)』5,280円を選択し、ミディアムレアでお願いしました。
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ピッツェリア ダ・アオキ タッポスト [豊島園] 『マルゲリータ』など

西武池袋線または都営大江戸線の豊島園駅から徒歩7~8分ほどの住宅地の中です。 ロケーション的に地元客中心になると思います。ピッツェリアなのでメニューは「前菜」と「ピッツア」で「パスタ」はありません。
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長男、ほそのたかし [江古田] 『特製つけ麺』

前回は「限定メニュー」を食べたので今回はレギュラーメニューの『特製つけ麺』1,100円にしました。前回同様、店入口の前に設置してある4脚の椅子はすでに3名が座っていますので、先に食券を購入してから4番目の椅子に座ります。5番目以降は椅子がありません。
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長男、ほそのたかし [江古田] 『みたらし醤油の油そば』

西武池袋線江古田駅南口から線路に沿った道を東に徒歩2~3分です。 この場所は過去数回店が変わっていますが、こちらの店は人気があるようです。 「つけ麺」の店なので本来であれば初回は「つけ麺」からなんでしょうが、表の看板の『本日の限定 みたらし醤油の油そば』900円がすごく気になったので食べてみることに。
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