日々の食事東栄楼 [上大岡] 『ソース焼きそば』 ランチで3回目の訪問です。 京浜急行上大岡駅東側の鎌倉街道を北に徒歩10分ちょっと、イトーヨーカ堂の対面にある町中華です。前回の『(か)焼きそば』でかなりハマったので、この日は『ソース焼きそば』550円をオーダー。このご時世で素晴らしい価格設定です。 『ソース焼きそば』は、ほぼ想像通りのルックスで、「キャベツ」「豚肉」などの具材に加えて「青海苔」+「紅生姜」の王道的な構成。 2023.02.18日々の食事
日々の食事秀華楼 [上大岡] 『エビヤキソバ(軟)』 京浜急行上大岡駅から西方向に徒歩15分くらい進んだ住宅地の中にある町中華です。上大岡駅界隈に町中華はほとんど存在しないので少し距離のある地域まで探索です。マップでショートカットの道を選択したら店の手前まではかなりきつめの上り勾配でした。店は昔ながら風でカウンター席+テーブル席2つで店主さんのワンオペ。 2023.02.16日々の食事
日々の食事東栄楼 [上大岡] 『(か)焼きそば』 京浜急行上大岡駅東側の鎌倉街道を北方向に徒歩10分ちょっと、イトーヨーカ堂の対面にある町中華です。メニューに「焼きそば」は3種あり、『(や)焼きそば』550円』、『(か)焼きそば』600円、『ソース焼きそば』550円、のラインナップ。「(や)=柔らかい」、「(か)=硬い」の意味で、『(か)焼きそば』をオーダー。 2023.02.14日々の食事
日々の食事精龍軒 [上大岡] 『チャーメン』 京浜急行上大岡駅西側の鎌倉街道を徒歩10分ほど弘明寺方面に北上した上り車線側にある町中華です。上大岡界隈ではに町中華(=日式中華)は絶滅危惧状態ですが、こちらを含めて数店生存確認しています。(大陸系中華とは明確に区別しています)店内はL字カウンター席が12席ですが、3名のオペレーション体制。メニューは『ラーメン』605円をはじめとして「飯類」含めいろいろありますが、「チャーハン」や「焼きそば」のバリエーションはありません。 2023.01.31日々の食事
日々の食事王家菜館 [上大岡] 『あんかけ牡蛎焼きそば』 京浜急行上大岡駅東側の道を北に進んだ2階にあります。 どこで何を食べるか定まらないところで看板に『牡蛎焼きそば』と書いてあったのでそれに決めました。『牡蛎焼きそば』980円は、醤油ベースの「あんかけ焼きそば」の中に「牡蛎」が3個入っています。「麺」は少しモチっとした食感で美味しいです。 2023.01.14日々の食事
日々の食事餃子総本店 [上大岡] 『上海焼きそば』 京浜急行上大岡駅西側の商業施設Miokaの6階レストランフロアにあります。 前回は「餃子定食」のセットを食べましたが、今一つだったので足が遠のいていました。この日は「焼きそば」に決めていたので、全5種類ある「焼きそば」メニューから『上海焼きそば』850円をオーダー。 『上海焼きそば』は、中華料理店の「焼きそば」としては少し太目の「麺」で、味付けはかなり「ソース焼きそば」に近い印象もありますが、予想に反して美味しいです。 2023.01.12日々の食事
日々の食事盛香園 [上大岡] 『海老焼きそば』 京浜急行上大岡駅西口の鎌倉街道を少し南下したところにあります。 前回訪問時の『上海風焼きそば』700円が期待値以上だったので、こちらの「焼きそば」を食べるべく、この日は『海老焼きそば』700円をオーダーしました。このご時世、700円で食べられるのはうれしい限りです。 2022.12.23日々の食事
日々の食事瀋陽 [上大岡] 『五目焼きそば』 京浜急行上大岡駅西側の鎌倉街道を渡り、アーケードの「パサージュ」を突っ切り、大岡川を渡った先にあります。 過去、4種類の「焼きそば」メニューのうち、3種類を食べて『上海焼きそば』が最もドストライクだったので、まだ食べていない『五目焼きそば』990円をオーダーしました。『五目焼きそば』は、「エビ」や「うずらの卵」などいろいろな具材が入っていて、「醤油」ベースの餡がかかっています。 2022.12.15日々の食事
日々の食事盛香園 [上大岡] 『上海風焼きそば』 京浜急行上大岡駅西口の鎌倉街道を少し南下したところにあります。 この日は「焼きそば」系メニューを食べるつもりで訪問です。オーダーは、まだ食べていない『上海風焼きそば』700円。「風」が付いている意味は不明です。本来、大陸系中華料理店でのベンチマークメニューは、「上海焼きそば」ですが、こちらでは食べていませんでした。 2022.12.10日々の食事
日々の食事一品香 [上大岡] 『横濱 黒チャーメン』 京浜急行上大岡駅南西側の商業施設Miokaの6階レストランフロアにあります。 こちらは昭和30年に野毛で創業したお店の出店とのこと。日によっては店頭に並びますが、この日はガラガラでした。 『元祖 絶品たんめん』800円がスペシャリテのようですが、気温が高いので「焼きそば」類から『横濱 黒チャーメン』840円を選択。 2022.11.17日々の食事