東京都

グルメ(日々の食事)

くじら食堂 nonowa [東小金井] 『油そば(並=200g)』

駅のすぐそばの人気店なので昼はほぼ店頭に数名待ちです。この日は前に3名いましたが回転は比較的早いです。この日のオーダーは『油そば(並=200g)』にしました。店頭に並んでいると、スタッフから(然るべきタイミングで)自動券売機で食券を購入するように促されます。自動券売機から『油そば味玉(ネギ)』930円を選択しました。
グルメ(日々の食事)

伯爵の肉団子 [新宿御苑] 『伯爵の肉団子』

新宿御苑前駅の近くで新宿通り層にあります。 この店の存在は知らず、面白い店名&最近「肉団子」に縁がないと思い入ってみました。比較的新しい店のようです。 スペシャリテの『伯爵の肉団子』は最低が10個で590円。一人飲みなので10個も要らない感じですが、周囲を確認するとそれほど大きくはないのでオーダー。
グルメ(日々の食事)

Wineshop & Diner FUJIMARU [浅草橋] 『山形県 井上農場 樹熟トマトのソース』など

JRまたは都営地下鉄浅草線の浅草橋駅東口から徒歩5分ほどの川沿いにあるアパレルショップの脇を通り、階段を上がった2階にあります。もともとは大阪発祥の店のようです。 店内はカウンター席とテーブル席で、同じくらいのスペースでワインセラーもあり、ワインは日本・フランス・イタリア等のナチュラル系がラックにぎっしり並んでいます。
グルメ(日々の食事)

自家製うどん 武吉志[吉祥寺] 『肉汁つけうどん(400g)』

アトレ吉祥寺東館1階にあり、JR中央線の高架の南側になります。 店内に入って左側の自動券売機で食券を購入するので、事前にメニューを決めておく必要があります。メニューを見て絶対に「武蔵野うどん」ではない確信を持ちますが、自動券売機のポールポジションにある「武蔵野うどん」的メニューの『肉汁つけうどん(400g)』700円を選択しました。 「うどん」は自家製で隣の部屋で打っているようです。
グルメ(日々の食事)

和定食 麦めし いとう [若松河田] 『さばの味噌煮定食』

都営地下鉄大江戸線の若松河田駅から徒歩2~3分程度です。 路地にある「和定食屋」ですが、近くには大病院もあり、この界隈はそれなりに人の流れは多いです。メニューは「魚」を軸とした和定食ですが、オーダーは『さばの味噌煮定食』950円に決めています。 『さばの味噌煮定食』は、「味噌汁」や「小鉢」とともに、真っ黒に近い「タレ」に囲まれた、半身の数分の一の「さば」がメインディッシュです。
グルメ(日々の食事)

海老山 [渋谷] 『海老かつ丼』

渋谷駅から東側の明治通りを恵比寿方面に徒歩10分弱南下した外回り車線側にあります。 店内入ってすぐにテーブル席、奥にカウンター席が4席、L字カウンターのさらに奥がキッチンという変則的な構造。 メニューは店名通り『海老かつ丼』1,200円が中心ですが、普通の『かつ丼』1,000円もあります。オーダーは「海老」好きなので当然ながら『海老かつ丼』+『お新香』50円です。 この『海老かつ丼』はデザインが秀逸です。
グルメ(日々の食事)

えびのや [高田馬場] 『海老4本丼』

高田馬場駅の東側すぐにあります。 以前一度訪問していますが、「海老」中心の『海老4本丼』1,300円を食べたく、店頭の自動券売機で選択します。前回の訪問時と違って、外国人スタッフもいますが手前には愛想の良い外国人スタッフを配置しています。
グルメ(日々の食事)

博多水炊きらーめん うかんむり [練馬] 『鶏まぜそば』

西武池袋線または都営大江戸線の練馬駅から徒歩数分、目白通りから少し北側に入ったところで、ほぼ練馬区役所の対面です。こちらの店は以前は桜台方向の目白通りの南側にあり、その時に一度訪問して以来でこちらに移転してからは初です。 メニューは4種類で、主力であろう『水炊きラーメン』800円、『鶏まぜそば』800円、『汁なし担々麺』800円、『鶏つけそば』880円というラインナップです。
グルメ(日々の食事)

にな川 [武蔵境] 『ハンバーグカレー』

JR中央線武蔵境駅南口を出て西方向に徒歩5~6分くらいです。 昔ながらの定食屋さんの外観・内観です。メニューは豊富で何を選ぶか迷いましたが、『ハンバーグカレー』750円を選択しました。 家族経営で頑張っている印象。ウーバーなどの配達需要が多いようで、店内には自分以外にもう一組しかいませんが、テイクアウト用をたくさん作っているので提供に少し時間がかかりました。
グルメ(まとめ)

都内でおいしい『カレーラーメン』を食べるなら! おすすめ10選‼

「ラーメン」と「カレー」はどちらも人気のメニューですが合体した『カレーラーメン』を無性に食べたい時があります。『カレーラーメン』と言ってもいろいろなバリエーションがあり結構奥が深く、都内で食べ歩いた『カレーラーメン』をご紹介します。
2022.11.03
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