東京都

日々の食事

とんかつ 日の出 [東伏見] 『カツサンド』

西武新宿線東伏見駅から北西方向に700mで徒歩9分、新青梅街道から路地を入ったところにあります。 こちらの訪問は10回以上になりますが、決して便利なロケーションではないものの、「チキンカツ」や「トンカツ」がシューシーで美味しく、他の「オムライス」や「スパゲッティ」も外れがなく、加えてご夫婦で一生懸命働いている姿も含めていい感じなので、この界隈でのランチではリピートしてしまいます。
日々の食事

レストラン・サカキ [宝町] 『広田湾産牡蛎のムニエル 焦がしバターとケッパーソース』

都営浅草線宝町駅A5出口を出て徒歩1分にあるフレンチで平日ランチは洋食メニューになっています。行列店なので覚悟していったところ、11:50着で店内5名、店外15名の計20名待ちで最後尾に並びます。12:00にスタッフが出てきて人数確認しメニューを渡されます。メニューは「洋食」ながらもバリエーションはそこそこあります。すぐ後ろに並んでいるOLさんは友人に「『ポークジンジャー』が一番人気で限定なのですぐに売り切れて、その代わりに『牡蛎のムニエル』が出る」と説明していました。
日々の食事

キッチン カワセ [王子神谷] 『カキフライ』

東京メトロ南北線の王子神谷駅から東に850mで徒歩12分ほどにある「洋食」と「中華」の店です。『Aランチ』の「野菜」+自家製だと思われる「マヨネーズ」がとても美味しかったので、「野菜」が盛り付けてあるであろう『カキフライ』850円をオーダーしました。『ライス』は別でメニューには200円と記載してありますが、支払時は1,000円だったので「セット」だと150円なのかもしれません。
日々の食事

洋食新富 煉瓦亭 [新富町] 『カキバター焼き&オニオンソテー』

東京メトロ有楽町線の新富町駅4番出口から徒歩4分くらいで都営浅草線宝町駅やJR・東京メトロ東西線八丁堀駅からも近いです。昔ながらの洋食店の雰囲気で落ち着きます。メニューは洋食全般でかなりのバリエーションがあり、その中から「季節限定」の『カキバター焼き&オニオンソテー』1,800円をオーダーしました。
2024.02.22
日々の食事

らぁ麺 玉椿 [東小金井] 『塩らぁめん』

JR中央線東小金井駅の南口から徒歩3~4分にあります。全く予習なくランチができる場所を探していましたが、人気店は数名待ちなので南に進んだところ。こちらの看板を見つけました。店は道路から奥に入った場所にあるので、知らないと入れないような場所です。店内は暗めの設定で雰囲気があります。メニューは8種類あり、基本「醤油」よりは「塩」が好き、&「細麺」より「太麺」が好きという理由で『塩らぁめん』990円を自動券売機で選択。
日々の食事

Oyster Bar wharf [新宿] 『兵庫県坂越湾「デカプリオイスター」使用 牡蛎ときのこの鉄板バター焼き』

新宿駅南口にある「NEWoMan新宿」のエキソト2階フードホールにあるオイスターバーです。フードホール自体初めてですが、かなりアメリカンな雰囲気に感じます。普通に昼飲みできるので飲んでいる人もそれなりにいます。オーダーしたのは、『兵庫県坂越湾「デカプリオイスター」使用 牡蛎ときのこの鉄板バター焼き』1,760円。週末は220円高い設定で平日であれば1,540円のようです。
日々の食事

東都グリル [築地] 『かきバター焼き定食』

東京メトロ日比谷線築地駅から500mで徒歩8分程、波除通り沿いで築地の南端近くのビルの地下1回にある昔ながらの食堂です。12時頃に着きましたが結構混雑しており少し待ちました。テーブルにあるメニューは洋食全般でかなりのバリエーション。店の入口や店内の壁には卓上メニュー以外の「刺身」や「煮魚」などの「海鮮系」メニューがたくさん貼ってあり、オーダーしたのは、『かきバター焼定食』1,500円。
日々の食事

キッチン フジ [高円寺] 『オムライス』

JR中央線高円寺駅北口ロータリーから高円寺中通りを北西方向に徒歩5~6分ほどです。この日のオーダーは、『オムライス』750円にしました。 皿が大きいので写真だと『オムライス』が小さめに見えますが、自分的には十分なサイズです。多分テクニックだと思いますが、「玉子」の「卵白」部分が「オムライス」の上部中央になっていて、その上に濃い色の「ケチャップ」がのっています。
日々の食事

食堂酒場 Gracia [浅草橋] 『三陸カキバターソテー』

浅草橋駅から北方向に徒歩弱5分弱にあるこじんまりした洋食店でカウンター席が中心です。こちらの名物は「トンテキ」なんですが、冬限定のメニュー『三陸カキバターソテー』2,000円が目当てでオーダーします。 店主さんはキッチン向いているときは無言ですが、カウンター席側に向いたときは愛想良く話題を振りまいてくれます。
日々の食事

WINEMAN STORE [三田] 『真鰯酢〆-オリエンタルサルサヴェルデ』など

都営地下鉄三田駅から「慶應仲通り」に入り、左カーブの正面にある「金子屋」の右側の路地を入り、すぐに左に曲がった先の左側にあります。初めてだとかなりわかりづらいです。1階はカウンター、2階は少しカジュアルなテーブル席で、昨年までは1階は「アンティカブラチェリアベッリターリア」でしたが、今年から「WINMAN STORE」として1階も2階も同じメニューになったそうです。
タイトルとURLをコピーしました