カキフライ

グルメ(まとめ)

東京・日本橋でおいしい『カキフライ』を食べるなら! おすすめ5選‼

寒い時期のランチの選択肢『カキフライ定食』は、一般的に「真牡蠣」の旬である10月から3月頃まで提供されます。 価格や提供スタイルにバリエーションがあり
2022.04.29
グルメ(日々の食事)

ザ・カーブ・ド・オイスター [八重洲] 『牡蛎フライと4種の焼き牡蛎』

東京駅八重洲口地下直結の八重洲地下街南側(有楽町方面)にあります。店内は八重洲地下街の雑然とした印象とは違う雰囲気で、オイスター・レストランとしては雰囲気良いです。ランチメニューは、『牡蠣フライ4ピース』950円をはじめとした「牡蠣」を使った料理のバリエーションなど。
グルメ(日々の食事)

日本橋 かぶき [神田] ほぼ1コインの「カキフライ定食」ランチ

JR神田駅北口から東方向に徒歩1~2分程度です。どのメニューも550円という驚異的な安さの居酒屋ランチです。店頭の看板メニューの上から2番目に大好物の『カキフライ定食(カツオタタキ)』550円があるので入店しました。昭和スタイルの薄暗くて渋い内観を想像していましたが、改装しているのか明るくてきれいです。
2022.02.05
グルメ(日々の食事)

多良々 [人形町] 陸前高田・広田湾3年牡蛎の超特大「カキフライ」

人形町の交差点から金座通りを浜町方向に進み一本南側の路地を入ったところにあります。以前は『鯖の味噌煮定食』を食べましたが、この日は『カキフライ定食(4個)』2,000円を目当てに 行きました。岩手県陸前高田市広田湾産の「三年牡蠣」使用とのことで、価格が高いこともあり期待値が上がります。
2022.01.18
グルメ(日々の食事)

来福亭 [人形町] 昔のままの洋食屋で『カキフライ』

平日ランチで数回目の訪問です。 店内は相変わらず何も変わっていないと思われ、昭和前半の雰囲気を醸し出しています。1階はテーブルが2つで、入店時にはビジネスマンが二人。2階にも座敷があります。 オーダーは季節メニューの『カキフライ・ライス』1,200円。
2021.12.19
グルメ(日々の食事)

多賀山 [日本橋] ミディアムレアの「カキフライ」

細い路地にあるので隠れ家感満載です。店頭メニューには、『カキフライ(刺身付き)』1,300円があったので入ってみました。 カウンターだけ5席程度のかなりこじんまりしたサイズの渋い居酒屋で、ランチですがほとんどのお客さんが常連さんらしき会話をしています。
2021.11.25
グルメ(日々の食事)

カキ酒場 北海道厚岸 日本橋本店 [日本橋] 「牡蠣塩」で食べる厚岸産の『カキフライ』

北海道厚岸産の牡蛎の店なので、ランチメニューは、『厚岸カキフライ定食』1,300円、『カキフライと鶏ザンギ定食』1,000円が中心で、『ミックスフライ定食』や『鶏ザンギ香味ダレ定食』などもあります。オーダーは迷いなく『厚岸産カキフライ定食』。
2021.11.05
グルメ(日々の食事)

たいめいけん [日本橋] 季節メニュー『カキフライ』

10月に入ったこともあり、洋食屋さんではそろそろ「カキフライ」がメニューに出てく時期です。 「たいめいけん」の店頭メニューをチェックしたら、『カキフライ(10月~3月)ライス付き』1,500円があったので入ってオーダーしました。
2021.10.31
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