神奈川県

日々の食事

大むら [井土ヶ谷] 『かき揚げ丼』

京急井土ヶ谷駅から徒歩3~4分にある「町蕎麦」です。12時前ですがシニアなお客さんでほぼ満席の状態で、多分地元民には支持されている店なのでしょう。メニューは「蕎麦」に限らず「うどん」「きしめん」、「丼ぶり」系はもちろん「中華料理」「洋食」「定食」メニューもあり、数えてみたら全部でなんと121種類ありました。
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珈琲山 [黄金町] 『エビピラフ』

京急黄金町駅から徒歩1分、「初音町」交差点の南側角2階にある喫茶店です。この日のオーダーは「ピラフ」の一番上にある『エビピラフ』1,000円にしました。「サラダ」「スープ」「ドリンク」付きです。まぁ、「ドリンク」を400円と考えれば「エビピラフ」は600円相当かと勝手に理解しています。
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公珠 [井土ヶ谷] 『A:炙り鶏の塩ラーメン』

京急井土ヶ谷駅から徒歩5分ほどにある中華料理店です。この日は「ランチメニュー」の一番上に書いてある『A:炙り鶏の塩ラーメン』700円をオーダーしました。 見た目は透明感ある「スープ」に細目の「麺」がベースで、「炙り鶏」や「ネギ」「アサツキ」などがのっています。
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珈琲ぱぁらー泉 [南太田] 『E:カレーライス』

京急南太田駅を出てすぐにある喫茶店です。店内は想像よりは少し狭い印象ですが、支店であろう弘明寺のお店よりは落ち着く印象です。ランチメニューは「A」~「G」の7種類があり、「A:ポラタ」は弘明寺の支店で食べているので「E:カレーライス」をオーダーしました。 結論は「E:カレーライス」は今一つでした。
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キンカウーカ [横浜] 『牡蠣のバターソテー・ガーリックソースとカキフライランチ』など

横浜駅きた東口を出た先にある「横浜ベイクォーター5階」の「オイスター・レストラン」です。ランチ・メニューは「牡蠣フライ」や「牡蠣のパスタ」など当然ながら「オイスター」中心です。オーダーしたのは、『牡蠣のバターソテー・ガーリックソースとカキフライランチ』1,518円とせっかくなので『旬の生牡蠣 1P』528円を追加。
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小田原漁港 とと丸食堂 [早川] 『とと丸食堂定食』など

小田原早川漁港の南側にある「漁港の駅 TOTOCO小田原」という2019年にできた施設の2階フードコートです。このフードコートには海鮮系の「とと丸食堂」とイタリアンの「Riso Devino」の2店舗が入っていますが、ほとんどの人が「とと丸食堂」の「海鮮系メニュー」を選択しており、「ラーメン」類もありますが食べている人はいませんでした。『とと丸食堂定食』2,780円と『まぐろ2色小丼』800円を選択して2名でシェアします。
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手打そば くりはら [渋沢] 『せいろ』など

小田急小田原線渋沢駅の南1.1㎞。クルマだと東名秦野中井IC、大井松田IC、新東名新秦野ICの中間のようなロケーションにある「古民家蕎麦屋」で、店頭には7~8台駐車できます。到着時は店頭の駐車場が満車で少し待ちました。駐車位置とクルマのサイズによっては駐車の難易度が上がります。 外観も内観も「古民家スタイル」でテーブル席と座敷があり、窓際の席は少し寒さを感じます。
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公珠 [井土ヶ谷] 『香港焼きそば』

京急井土ヶ谷駅から徒歩5分ほどにある中華料理店。看板やメニューを見ると「餃子」や「ワンタン」が主力な印象ですが、「麺類」や「ご飯類」のバリエーションも多いです。自分の中の分類での「町中華」でも「大陸系中華」でもない、オリジナリティがあるメニュー構成です。オーダーしたのは、『香港焼きそば』1,250円。
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萬里 [桜木町] 『五目チャーハン』など

野毛の桜木町駅寄りにある中華料理店で、横浜では最初に「餃子」を提供した店らしいので興味津々で訪問です。店内の雰囲気もメニューも至って標準的な「町中華」の印象。2階にも席があるようですがお一人様なので1階のカウンター席へ案内されました。 『レモンサワー』を飲みながら『焼餃子』をつまみにします。
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ステーキハウス リベロ [阪東橋] 『コンボS』

ランチで初訪問です。京急南太田駅から南に徒歩3~4分のところにある「ステーキハウス」です。ランチメニューは「ハンバーグ」と「ステーキ」が中心で、両方食べることができる「コンボ」もあり、その中で最も少量の「ハンバーグ」150g+「サイコロ」50gの組合せの『コンボS』1,280円をオーダー。メニューをよく見ると、「ハンバーグは注文をいただいてから15分程かかります」と書いてありましたが、11:47にオーダーし、提供されたのが12:14なので計27分かかっています。時間に余裕がある時に訪問した方が良いです。
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